仮想通貨

仮想通貨の強盗が頻発してるので対策方法を考えてみた

最近、世界的に
仮想通貨の強盗が相次いでいます。

そこで、被害事例と
被害対策を考えてみました!

仮想通貨被害事例

日本での事件

先日、日本でも
仮想通貨を目的とした強盗事件が起こりました。

被害者の人は
SNSで知り合った人に
仮想通貨を現金と交換すると
誘われてホテルの客室でリンチに合い

刃物で脅され
当時のレートで
1億円相当の
ビットコインを送金しろと
脅された様です
結果的には被害者の男性が
リンチから逃げて警察に連絡して
未遂に終わりました。

仮想通貨に対しての
リアル強盗が起きているのは
日本だけでなく
海外でも起きています

イギリスでの事件

イギリスでは武装集団が
ビットコイン・トレーダーを狙った
強盗事件が起きています。
この事件での被害金額は
明確にはされていませんが
相当な額であると思われます。

ロシアでの事件

恐ロシアでも
同様に武装した集団による
強盗事件が発生しています
ロシアの被害者は
武装集団に顔面をナイフで
滅多斬りされて
1億円相当のビットコインを
奪われたということです
被害者は現在治療中とのことです
さすが恐ロシアですね!

仮想通貨を守る方法

上記の様に
仮想通貨の強盗の手段は
ハッカーによるサイバー攻撃以外にも
リアル強盗にまで広がってきています

そこでこの様な被害から
身を守るためにはどの様にしたらいいか?

まず、自分が仮想通貨で成功していても
闇雲にSNSで自慢したりしないこと!

上記の事件事例でも
SNSから事件に巻き込まれるケースが
あることがわかります。

強盗犯は誰が仮想通貨を
大量に持っているのか調べる方法として
SNSを利用することが多い様です

なのでTwitter、Facebook等に
過剰にお金持ちをアピールすると

知らない間に強盗犯のターゲットに
されてしまうかも知れません

気がついたら刃物で脅されてしまう、
という事態も起こりかねません

強盗にあった際の最低限の
護身術等を身につけておけば
少しは安心かも知れません

またリアル強盗にだけでなく
ハッカーにも注意が必要です
コインチェックの580億円の流出事件で


多くの人はハッカーに対して警戒心を
持っていると思いますが
改めて注意喚起いたします

ハッカーに対して
最低限しておきたい対策は
2段認証の設定です。

Google2段認証システムはこちら
ダウンロード可能です

まだ設定していない方は
簡単に設定できますので
必ず設定しておいてください!


以上「仮想通貨の強盗が頻発してるので対策方法を考えてみた」でした

関連記事「ハッカーvsハッカー! 仮想通貨・知られざる攻防」

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